白湯のティファールを使った作り方!デメリット・注意点をご紹介!

白湯のティファールを使った作り方!デメリット・注意点をご紹介!をタイトルに記事を書きます。

寒い冬、身体の芯から冷たくなる季節暖かい飲み物が飲みたくなりますよね。

そんな朝は私は毎朝、白湯を一杯飲みます。

みなさんは白湯を飲みますか?

白湯には知られざるパワーがあるのはご存知でしょうか。

冷え性改善、デトックスや美肌も期待され、モデルや女優さんもよく飲まれています。

ただ「毎日お湯を沸かすのが面倒だなあ」「飲むの忘れてしまう」となかなか生活に取り入れるのが難しいですよね。

そんな方でも簡単に白湯ができちゃうんです!

今回は簡単にお湯がわく電気ケトルのティファールで白湯を沸かす方法をご紹介します。

目次

白湯をティファールで作る作り方

まずはじめに、水をティファールにいれ沸騰させます。

ミネラルウォーターでも水道水でも結構です!

水道水に抵抗がある方はミネラルウォーターで!(私はミネラルウォーターです。)

白湯は50℃くらいが適温と言われてるので湯呑みやマグカップに入れて冷まします。

熱いけどだいたい飲めるかなと思ったくらいで完成です!

正確な温度を測りたい方は温度計で測ってください。

ティファールには温度を好きな温度にできるモデルもありますのでそちらもおススメします!

体がじんわり温まってるのを実感しながら、ゆっくりゆっくり飲みましょう。

白湯作りをティファールでする際の注意点

白湯やお湯を作るのにとても便利な電気ケトルですが、使用の際に気を付けなければならない点があります。

まず、一つ目は転倒の恐れがあること。

コンセントを差し込むだけですぐに沸く電気ケトルですが、置く場所を間違えると大やけどやケガの原因になります。

小さなお子様やペットがいるご家庭は充分に注意してください。

二つ目めは、保温機能がないことです。

保温機能付きのティファールもあるので、保温機能が欲しい!という方はそちらをオススメします!

三つ目はニオイです。

お水なので飲んだ時にニオイが気になるかもしれません。

しっかりクエン酸で洗浄をしましょう。

何故クエン酸洗浄が必要なのか

電気ケトルを使い続けると底に何か黒い点や粒がついてるなーと思ったことはありませんか?

それは、水に含まれるカルキなので害はありません。

ですが、放置しておくと温めるのに時間がかかったりする可能性があるので、定期的なお手入れが必要です

黒いカビかなと思いますよね。

私も実際カビだと思って買い替えました。

洗浄方法はとても簡単で、電気ケトルの満水まで水を入れクエン酸の粉末を大さじ1入れてください。

そして軽く混ぜ、沸騰ボタンをONにして数時間放置するだけです。

洗浄してる間は、間違えて使用しないようにメモを貼るなど注意してください。

時間が経ったら数回すすいで完了です。

また汚れがとれていない場合はもう一度試してみてください。

すすぎが十分にできていないとクエン酸の匂いが残るのでしっかりとすすいでくださいね。

ティファールよりも簡単な白湯の作り方

電気ケトルでも簡単に白湯は作れますが、一番簡単なのは、、、ウォーターサーバーです。

今大人気ですよね。

我が家も某有名なところのを使用してますが大変便利で飲み水にもなるし料理にも大活躍しています。

白湯の作り方はほんとに簡単でウォーターサーバーには冷水と熱湯がついてあり、その二つを混ぜることで白湯作りが簡単にできちゃいます。

電気ケトルに比べると安全装置もあるのでやけどの心配はないです。

いまやいろんなところでウォーターサーバーの勧誘が見られますよね。

私も勧誘された一人です!笑

そこで、どこのウォーターサーバーがいいのかわからないという人に参考までに三選ご紹介したいと思います。

白湯作りでおすすめなウォーターサーバー三選

  1. 【天然水】ウォーターサーバー・宅配水のフレシャス<公式>

こちらは、デザインがオシャレでお部屋のインテリアに合わせて選ぶことができ、なんといっても水道水直結でいつでも簡単に入れ替えができます。

  1. 《公式》ウォータースタンド 水道直結ウォーターサーバー

こちらは、コンパクトで狭いお部屋にも簡単に設置ができます。

小さいお子様がいらっしゃるご家庭にはキッチンやカウンターの上に設置ができるのでとても安全です。

こちらも水道水直結型です。

  1. 天然水ウォーターサーバープレミアムウォーター【公式】

我が家でも使用していました。

ほんとに水が美味しいし水やデザインの種類があります。

ただし水の入れ替えや配達があります。置けるスペースがあるという方にはおすすめです。

まとめ

いかがでしたか。

電気ケトルでの白湯作りとっても簡単なので是非チャレンジしてみてください。

使用の際には、定期的なクエン酸洗浄も忘れずにしてくださいね。

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