Yogibo Max(ヨギボーマックス)の口コミ・評判をご紹介

私がYogiboに出会って5年目。

最初は、興味本位で購入。

そこから何とも言えないフィット感のとりこになっていくのです。

Yogiboの素晴らしさは、どんな態勢でも包み込んでくれるフィット感。

そのフィット感を最大限、享受できるのがYogibo Maxなのです。

全長約170㎝の高密度ビーズソファYogibo Maxは、

日本の家には大きすぎるのでは?と

最初こそ思いましたが、今では家族みんなの必需品。

主婦目線から見てもカバーを交換できるし、へたってきたらビーズを補充すれば良いし。

意外と長持ちです。ちなみに捨てるのも簡単。

ビーズソファの中では、高価格帯に位置するYogibo Maxですが、

ソファを買うよりも安上がり。

そんなYogibo Maxを今回紹介していきます。

目次

Yogibo Maxの機能について

Yogibo Maxの最大の売りは、

「チェア・ソファ・リクライナー・ベッドこれ一つあれば解決できること」です。

Yogibo Maxは、全長170㎝と特大なため

様々な家具の代用として使用することができます。

Yogibo Maxを縦にして立てて、そのまま腰を掛けると椅子に。

・横にして座るとソファに。特大サイズなので、大人だと2人座れます。

Yogibo Maxを立てて、倒れこむように座るとリクライナー。

・リクライナーの状態から足を引っかけて伸びるとベッドに。

Yogibo Maxは、あなたの要望を叶えてくれる自由な家具なのです。

なぜ、自由に扱うことができるのかというと、

特殊な素材と縫い方で身体に優しくフィットしてくれるようにできているからです。

機能面で嬉しいのは、その他にも。

Yogibo Maxは、約8,5㎏。驚くほど軽いので立てて置いておくことができます。

横にしておくと大人一人が寝れるくらいの大きさなので、存在感は大きいです。

そのため邪魔な時は、すぐに違う部屋に移動することも可能ですし、

立てて置いておくとあまり気になりません。

これって普通のソファやベッドではできないことですよね。

またヨギボーはカバーにもこだわりがあります。

どんなお部屋にも合うようにカバーの色は23種類も揃えています。

なんといっても柔らかな肌触りで、コットンを使っています。

こちらのカバーは、洗濯可能なので清潔に保てることが嬉しいですよね。

人をダメにするソファと言われているヨギボーマックスは、主婦目線でも

優秀なポイントがいっぱいですよね。

では、口コミや評判はいかがなものか見ていきましょう。

Yogibo Maxの口コミ

Yogibo Maxは人気商品のため、口コミが数多くあります。

よく拝見する口コミを紹介していきますね。

まずは、Yogibo Maxを購入して良かった、評価の高い口コミから。

・座り心地が最高。肌触りもすごく気持ちいい。

そうなんです。座ってみると分かるのですが、とにかく最高なのです。

 カバーの生地にコットンが含まれているので肌触りが良いです。

・簡単に移動ができたり、縦におけるので場所をとらない。

Yogibo Max大きいですからね。そのまま横たわっていると存在感大です。

 なので、軽量で移動できるのは主婦目線で嬉しいです。

・カバーが洗濯できるのが清潔でいい。

意外とこの洗濯できる点に安心感を得る方が多いです。清潔に使えるのは重要ですよね。また、へたってきたら低温乾燥にかけると生地がギュッと収縮して、Yogiboの弾力が復活するので長持ちです。

では、あまり評価が良くない意見はこちらからです。

・届いてすぐは、独特な匂いが気になる。

・夏は、体にフィットしすぎて暑い。蒸れる。

・立ち上がるのが大変!動きたくなくなる。

・意外と早くへたってきてしまった。

・体にフィットしすぎて、Yogiboの中で動けない。長時間いると体が痛くなってくる。

とのことでした。実は、こちらの評価が良くない意見も納得です。

ただ、私はあまり気にならなかったというのが正直なところです。

Yogiboの類似品との違いや比較

今、人をダメにするソファと検索をかけると数多くの類似品がでてきます。

そんなビーズソファですが、

Yogiboが日本で発売されたのは、201411月のこと。

結構、最近なんですよ。

その前までは、無印良品の体にフィットするソファが日本では人気を集めていました。

今や無名のブランドまでこぞってビーズソファを出しています。

ビーズソファは、単純な作りなので素人目でみても作りやすそうですよね。

どうせなら、価格が安い方でも同じなんじゃないの?と思いたくなるもの。

今回、Yogibo Maxに似たものを探すと出てくる。出てくる。

見た目ほぼ同じような形のものが。

そして、価格が手に届きやすいのですよ。大体、約1万円~2万円ほどで手に入ります。

対して、Yogibo Maxは定価32.780円(税込)は、高いですよね。

でも、なぜYogiboが選ばれるのか?

次に類似品とは一線をかくYogiboについて説明していきますね!

素材

ヨギボーに使われている素材はEPS(発泡スチロール)ビーズ。

このEPSビーズは、形が崩れにくく弾力性があります。

触り心地は、ザクザクっといったところ。

一般的に類似品で使われている素材は、ポリスチレンビーズ。

プラスチック粒子でできていて、触り心地は、柔らかい印象です。

これは、人によって好みはわかれますが、

形の崩れにくい素材を使用しているYogiboは、へたりにくいと言われています。

また、適度に弾力があるので身体が沈みすぎないのもポイントです。

カバー

Yogiboのこだわりは、カバーにあり!です。

実は、米国で特許申請中の特殊な縫い方で作っているのです。

Yogiboのカバーは全て同一素材で作られているため、

確かに、どの方向から座っても体にフィットするのです。

それに対し、類似品のビーズソファは「柔らかい面」と「硬い面」の

2つの素材で作られていることが一般的です。

一般的なビーズソファは、2つの素材がないと

座った時に体にフィットしながら、形状を維持できないのです。

それをYogiboは新技術により「硬い面」をなくしても

形状を維持することに成功しました。

で、この新技術によって大きなビーズクッションを作ることが可能になったのです。

それが、Yogibo Maxなのですね!

Yogibo Maxには類似品がたくさんありますが、

完全にフィットしながら様々な用度に使えて、立てて置くことができる。

これが、Yogibo Maxの強みなのです。

まとめ

Yogibo MaxYogiboの数あるアイテムの中でも自信作といっても過言ではありません。

これ一つあるだけで、家族がリビングに集まってきます。

一人暮らしの方は、Yogibo Max

チェア・ソファ・リクライナー・ベッドの役割をしてくれるでしょう。

ミニマムな生活が手に入るのです。

また、Yogiboのアイテムを組み合わせて使うことで楽しみ方は広がります。

お家にYogiboがあれば、帰ればいつでも体を包み込んでくれるアイテムに。

ご自身にあったアイテムを探してみてくださいね。

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