【ヨガマット】ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキおすすめはどれ?安い、厚手、折りたたみで比較チェック!デメリットは?

ストレッチする人

【ヨガマット】ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキおすすめはどれ?安い、厚手、折りたたみで比較チェック!デメリットは?をタイトルにお伝えします。

今回は、自宅やジムなどでも使えるヨガマットについて、どこで買うのがおすすめなのかを調べたいと思います。

コロナの中でなかなかジムに通うことに抵抗がある方も、ヨガやストレッチなどが家でも動画を見ながら手軽に出来ます。

アプリを使いながら実際にジムに通っているような感覚で出来るものも多く、この機会にヨガマットの購入を考えている方もいらっしゃると思います。

しかし、まだ続けられるかもわからないから、少しでも安く、でもしっかりしたものが欲しいと思われている方も多いと思います。

今回は購入を考えているけどどれがいいのか悩んでいる方に少しでも参考にしていただければと思います。

目次

ヨガマット:安いコスパ最強はどれ?ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキを比較!

①ダイソーのヨガマット

最も安く買えるのはなんと、400円(+税)で購入できるのです。

サイズとしては長さが160cm、幅が48cmであり、一般的なマットより一回りほど小さめです。

色のバリエーションとしては、ピンク・ブルー・グリーン・パープルがあるようです。

②ニトリのヨガマット

ニトリのヨガマットは厚さにより値段が違います。

今回は一番安い値段の4mmで比較したいと思います。

4mmの値段は799円(税込)です。

サイズとしては、幅が173cm、奥行きが61cmです。

色のバリエーションはブルー・レッドパープル・ローズ・ホワイト・イエローグリーン・ブラウン、柄などかなりたくさんあります。

③しまむらのヨガマット

ヨガマットの厚さは6mmで890円(+税)です。

しまむらのヨガマットはデザインやカラーのバリエーションが豊富なのも人気の一つです。

そして、しまむらに行けばヨガの際に着るウェアも一式揃えることが出来るのでお手軽です。

ただ、一部ではありますが、若干インクのような臭いが気になるという声もあるようです。

④ドンキのヨガマット

厚みは6mmで、サイズに関しては173×61cmです。

値段は1,089円(税込)です。

今まで挙げた中では高く感じられる方もいるかもしれませんが、全体の中で比べるとかなり安いほうだと思います。 厚みも6mmでしっかりしていておすすめです。

ダイソーのヨガマット600円はあり、なし?

先ほどは400円のヨガマットを記載しましたが、今回は同じダイソーではありますが、材質、サイズや厚みのある600円の商品について書いていきます。

こちらに関しては、色がレッド・ブラックの2色ですので、400円の商品と見分けやすいです。

他に500円の商品もありますが、その中でもこの商品が一番クッション性があります。

そしてこちらの商品には収納用のゴム紐も付いているので、収納もしやすいです。

先ずは軽く始めようと思っている方にはかなりおすすめです。

ダイソーのヨガマットはすぐボロボロになるって本当?

かなり安い値段で買えるダイソーのヨガマットですが、中にはすぐにボロボロになってしまったという声もあります。

使用の方法や頻度によっては、短い期間でボロボロになってしまうのかもしれないです。

しかし、全体的な声を見ると、満足している方の声の方が多いように感じます。

ヨガマット:厚手で使いやすいのはどれ?ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキを比較!

①ダイソーのヨガマット

ダイソーには3種類のヨガマットがあり、一番厚みのある商品はは600円(+税)で、厚みも5mmです。

サイズも61cm×172cmで大きさも十分です。

厚みもありサイズも十分あり、初心者の方でも手軽に始められるおすすめの商品です。

②ニトリのヨガマット

ニトリのヨガマットは厚さにより材質に差があります。

その中で、4mmと6mmはクッション性のある塩化ビニルで出来ています。

10mmだけは、劣化のしにくいニトリルゴムで出来ているのです。

それぞれどのような動きをするのかによって使いやすい使い難いがあるようです。

③しまむらのヨガマット

実際に自分で見てから・・と思っている方に注意してほしいのですが、ニトリのヨガマットですが、小型店では取り扱っていないお店もあるようなので、行く前に置いてあるか確認していただいた方が確実です。

しまむらのマットに関しては、厚さが「6mm」と「10mm」の2種類があります。

どちらもかなりしっかりした厚みがありますので、どちらを選んでいただいても十分使いやすいと思います。

ただ、運びやすさで選ぶのでしたら、やはり6mmの方が扱いやすいかと思います。

中には、ゲームの人気ソフトである「リングフィットアドベンチャー」を使用する際に活用される方もいらっしゃるようです。

④ドンキのヨガマット

ドンキに関しては厚みは「6mm」のみだそうです。

標準的な厚さが「3~5mm」と言われていますので、十分分厚くしっかりしていると思います。

厚みがあるということはその分クッション性もしっかりしているので、座位でのポーズの際や腹筋などの寝転がるときも使いやすいと思います。

口コミを見ていても、筋力トレーニングの激しい動きも対応できるという声が多いです。

ヨガマット:折りたたみおすすめはどれ?ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキを比較!

①ダイソーのヨガマット

こちらは、400円のマットに関してはサイズも少し小さめで厚みも薄いので簡単に持ち運べます。

また、500円の折りたたむタイプのマットも丸めるのではなく、折りたたむことでバッグなどに入れても持ち運び可能です。

600円のマットに関しては、少し厚みがありますが、持ち運び用のヨガバンドが付属されているので、持ち運びしやすいです。

②ニトリのヨガマット

どの商品にも、収納や持ち運びの際に使える、マットをとめるゴムが付いているので、持ち運ぶ際にも使いやすいです。

また、素材もニトリの製品だけあり、丸めやすく折りたたみもしやすいです。

しかし、厚さやサイズが大きくなるとどうしてもその分重さが重くなってしまうので、そこは使用用途に応じて考えていただければと思います。

③しまむらのヨガマット

こちらのマットに関しては、バンドの付属がないので、持ち運びには少し不便かもしれないです。

④ドンキのヨガマット

こちらのマットに関しては、付属品として肩掛けのバンドがついていますので、簡単に持ち運べて便利です。

折りたためるタイプのマットもあり、こちらに関してはマットに折り目がついていますので、簡単に折りたたむことが可能です。

重さに関しても約900gほどなので、外への持ち運びも簡単だと思います。

ヨガマット:折りたたみのデメリットは?

折りたたみは、コンパクトにまとめられて持ち運びやすいですが、どうしても折りたたみの跡がついてしまう点がデメリットとして挙げられます。

どうしても折りたたみやすい商品に関してはその跡がついてしまうのです。

小さくコンパクトにはまとまりますが、中には使い難いと感じる方もいらっしゃるようです。

ストレッチする人

ヨガマットはダイソーとニトリどっちがおすすめ?

使い勝手や使う用途によってそれぞれかもしれないですが、まずはヨガマットを購入してみようかとお考えの方は、ダイソーのヨガマットでも十分だと思います。

一番厚みのある5㎜に関してはかなりしっかりしているのではないかと思います。

ニトリに関してもお値段はかなりリーズナブルです。

更に素材も良く、何よりカラーや柄などのバリエーションが豊富です。

おしゃれなマットで気分を上げて楽しみたい方にはニトリのマットがおすすめかと思います。

どちらもお値段はそこまで高くないので、厚みや肌触り、柄などで決めていただくといいのではないかと思います。

ヨガマットはニトリとカインズどっちがおすすめ?

カインズのヨガマットはなんといってもキャラクターシリーズがあることが魅力ではないかと思います。

キャラクターシリーズでも厚みは5mmもあり、可愛いマットでやる気も倍増できるのではないかと思います。

更にカインズに関しては、厚みが15mmのマットもあり、どうしても薄いと座骨が痛くなってしまう方にはかなりおススメです。

ニトリもかなりクッション性がよく、フローリングなどの硬い床ではぜひおすすめです。

まとめ

【ヨガマット】ダイソー、ニトリ、しまむら、ドンキおすすめはどれ?(①安い②厚手③折りたたみでチェック!)デメリットは?をタイトルにお伝えしました。

今回はヨガマットについてまとめました。

コロナでなかなか運動する機会も減ってしまい、手軽に運動したいという方も多いと思います。

動画を見てヨガやストレッチ、筋トレなどをする際に、どうしてもヨガマットは必須になってきます。

ですが、ヨガマットに関してはどうしても値段が高いものも多いです。

しかし、今回紹介したマットは、安くて機能性も良いものもかなり多いです。

一度試してみようかな?と悩んでいる方にもはじめやすいのではないかと思います。

そんな方に少しでも参考にしていただければと思います。

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